内戦で学校に通えなかった子どもたちの現状、そして「なぜシリアを支援するのか」という厳しい問いにも、
中野さんが真正面から答えてくれました。
シリアが“身近な存在”になった理由、日本との深い関わり、
そして「また行きたいと思える国にしたい」という強い思い。
さらに、私たちリスナーが今日からできることについても語ってくれています。
遠い国の話に思えるかもしれませんが、中野さんの言葉を聞くと、
どこか自分ごとに感じられるはずです。ぜひ耳を傾けてみてください。