途上国支援の真の意義と、未来を担うリーダー育成のリアルに迫ります。
元公務員の内山さんは、現地の現実を機に移住を決意。
セブ島の貧困地区を拠点に、巨大台風の被害を受けた隣のレイテ島への関わりも含め、
子どもたちの可能性を広げる厳しい教育支援を実践しています。支援の先にある挑戦を描きます。