青木さんは、アフリカの紛争地を中心に活動する戦場フォトグラファー。
現在は「アフリカを愛し、アフリカに愛された男」として平和支援プロジェクト「PEACEis」を立ち上げ、
中央アフリカ共和国(CAR)で自ら平和構築のアクションを起こしています。
「知られざる中央アフリカ共和国」パート①
中央アフリカ共和国は日本から国交はあるものの、大使館がないため情報が届きにくく、ダイヤモンドの利権をめぐる内戦が長期化しています。大国の思惑やクーデターも絡み、国際支援が届きにくい現状が語られています。